私たちe-gakkaiはセキュアーな学会システムを提供します
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共用サービスによるホスティングサービスとASPによる学会システム、常時接続時代を迎えて、インターネット技術をさらに有効に活用できるようになりました。既にほとんどの学会や研究会がホームページを開設されています。そして今、会員への新しいサービスの提供、学会運営の効率化と余裕の創出、そして学会のさらなる発展のためにインターネット技術をさらに有効に活用しようと思案されているところではないでしょうか。
常時接続時代が生んだ新しい学会支援ASP(Application Service Provider)サービスによって、団体はあたかも各種サーバーを所有しているがごとくインターネット技術を快適に、そして安価に活用できるようになりました。私たちのこれまでの経験を生かして、皆様にセキュアーな学会支援ASPを提供いたします。「GeoTrust 128bits SSL」
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会員と会員をつなぐインターネット
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日本のインターネット利用者は2003年12月末では6,124万人になる見込みです。
インターネットの世帯浸透率は73.0%とを超えました。とはいえ、最もインターネットを活用している学術団体の皆様でも、はたしてどれだけの会員がオンラインシステムを利用してくれるのだろうか、と思われるかもしれません。ご心配は無用です。この学会支援ASPは学術団体を突然のようにIT化することを目指したものではありません。オンライン化の実現によって、確かに学会運営経費の削減が期待できます。しかし、それ以上に迅速な情報交換や新しい会員サービスを、容易にどなたでも実現できること、これが学術団体の発展に最も大事なところではないかと、e-gakkai.comは考えました。会員と会員、そして知識と知識をつなぐインターネット、これが学会支援ASPのコンセプトです。
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誰でも管理できる学会支援ASP
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ホームページを通して提供されるユーザーフレンドリーな各種管理画面をご覧下さい。ホームページや各種パソコンのソフトウェアに慣れ親しんでいる方なら、どなたでも管理画面を操作できます。入会・登録変更フォームはもちろんのこと、アンケート募集・登録ページの自動作成やメーリングリストの管理、メルマガ配信、各種電子資料のダウンロード・アップロード、そして学会カートまで、わかりやすい管理画面を通してインターネット技術を容易に学会運営に活用できます。
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学術団体のためのASP
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入会登録フォームや募集登録ページの自動作成機能には学術団体の活動に不可欠な機能を備えました。選挙システムや各種アンケートはもちろんのこと、参加登録、総会委任状収集、セッション課題募集などのフォームも容易に作成できます。そして、画像、写真など大容量電子ファイルの募集や電子文書ファイルの投稿も可能にしました。学会メーリングリスト、学会メルマガ、学会カートのいずれにも学会組織の実情が考慮されています。既にある会員データベースを活用するためのCSVファイルのアップロード、ダウンロード機能も提供いたします。スタート時のサポート体制も万全ですのでご安心下さい。
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わかりやすい、明朗な料金体系
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皆様にわかりやすい料金体系を提示することができるのも、ASPの特徴です。各所に示した明朗な使用料金をご覧下さい。既にインターネットに親しんでいる学術団体の皆様を対象にすることで、アカデミック料金を設定することが可能になりました。小規模の研究グループや研究会から大規模団体まで広くご活用いただける料金体系を提案いたします。
提供するASPパッケージを単独でも、どのように組み合わせてもご利用になれます。また、特別なシステムの構築にももちろん対応いたします。皆様のアカデミックな活動をインターネットを通して応援いたします。e-gakkai.comにお気軽に声をかけて下さい。 e学会 |